
こんなお悩みはありませんか?
ひとつでも当てはまったら、お気軽にご相談ください。
働くことに、なんとなく不安がある
長時間勤務や人間関係に自信が持てない
生活リズムがうまく整わない
自分に合う仕事がなにか分からない
まずは無理のないペースで始めたい
住まいのことも一緒に相談したい
KEIは、そんな気持ちに寄り添う場所です。
「できないこと」を数えるのではなく、「できること」から一緒に見つけていきます。
KEIが選ばれる理由
一人ひとりのペースを大切にする、7つの安心


一人ひとりに合わせた支援
得意なこと、苦手なこと、そのときの気持ちに合わせて、スタッフが一緒に作業内容やペースを考えます。
無理のないペースで取り組める
「今日はちょっと疲れている」という日も大丈夫。体調や気持ちに合わせて作業量やお休みを調整できます。
昼食・休憩時間も安心
一日の中にしっかり休む時間があります。焦らず、自分のリズムで一日を過ごせます。
グループホームきいろとの連携
同じ株式会社T-KEIが運営するグループホーム「きいろ」と連携。暮らしと働く練習を一体的に支えます。
できることから始められる多様な作業
ねじはめや袋詰めなど簡単な作業から、パソコン入力や組立作業まで。少しずつ段階的にステップアップできます。
大曽根駅から徒歩約5分
駅近で通いやすいロケーション。天候が悪い日でも無理なく通所を続けられます。
イベントもあり、楽しく通える
季節の行事やちょっとしたイベント で、通所そのものが楽しみになる工夫があります。
作業内容紹介
いろいろな作業があるから、できることから始められます


ねじはめ
決まった場所にねじを合わせて入れる、シンプルな作業。落ち着いて取り組めます。
発送作業
梱包した荷物を仕分けし、発送の準備を行います。
袋詰め
商品や部品を袋に入れていく作業。数を数えながら、丁寧に進めます。
簡単なパソコン入力
データ入力など、パソコンを使った軽作業にも取り組めます。
値札付け
商品に値札やタグを取り付ける作業。見た目を整える楽しさもあります。
ネジ・ナットの組立作業
小さな部品を組み合わせる作業。集中して取り組みたい方に人気です。
梱包作業
商品を箱やケースに詰めて、丁寧に梱包していきます。
箱・仕切りパーツの組立
箱を組み立てたり、仕切りをセットしたりする作業です。
得意な作業が見つかったら、少しずつ違う作業にも挑戦。
「できること」が増えていく実感が、次の一歩につながります。
1日の流れ
無理のないリズムで、安心して過ごせる1日です


10:00
掃除・朝の会・作業開始
まずはみんなで施設をきれいに。朝の会でその日の作業内容を確認したら、無理のないペースで作業をスタートします。「今日はここまで」と決めておくだけでも安心です。
11:40
昼食
お昼はゆっくり休憩。おしゃべりが好きな人も、ひとりで静かに過ごしたい人も、どちらでも大丈夫です。自分に合った過ごし方でリフレッシュできます。
13:00
午後の作業
午前中の様子を見ながら、無理のない範囲で作業を続けます。疲れを感じたら、休憩をとることも自由です。「頑張りすぎない」ことも大切にしています。
15:30
作業終了・終わりの会
一日の作業を振り返り、明日への準備をして終了。焦らず、その日にできたことをひとつずつ大切にしていきます。
体調に合わせて開始・終了時間のご相談も可能です。まずは週1回、1日数時間からでも大丈夫です。
利用者の声
実際に通っている方の、リアルな気持ちです
最初はすごく不安でした。でも、週1回から通わせてもらって、少しずつ施設や作業に慣れることができました。今は自分のペースで通えています。
30代・男性
一般就労を目指したいけれど、なかなか外に出ることができませんでした。きっかけができて、少しずつ社会参加をしている実感が湧いています。
40代・女性
工賃が少しずつ増えていくのが嬉しいです。無理なく、できることを積み重ねていく感覚があります。
40代・男性
※ ご利用者様の体験をもとに、内容を分かりやすく再構成しています。
最大の特長
グループホームきいろとの連携
「暮らし」と「働く練習」を、ひとつのチームで支えます。
KEIを運営する株式会社T-KEIは、グループホーム「きいろ」も運営しています。
同じ法人だからこそ、住まいの支援と日中の活動支援を切り離さず、一体的にサポートすることができます。

グループホームきいろ
暮らしを支える場所
生活サポート
夜間支援
服薬・金銭管理
就労継続支援
B型KEI
日中の活動を支える場所
作業・就労支援
送迎あり
将来の自立を見据えた支援
生活面の困りごとと、就労面の困りごとを一緒に相談できる。
本人・ご家族・相談支援専門員も、ワンストップで相談しやすい体制
グループホーム入居者は、日中の活動先としてスムーズに通所につながる
暮らしと働く練習、両方を見据えた将来設計ができる


